女子団体で日本優勝、個人総合は鶴見が金…体操アジア選手権
2008/11/17 ( Mon )
体操のアジア選手権第2日は16日、カタールのドーハで行われ、女子団体総合で北京五輪5位のメンバー中心で臨んだ日本(大島、上村、鶴見、新竹、美濃部、田中)が231・800点で優勝した。
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個人総合でも16歳のエース鶴見虹子(朝日生命ク)が59・700点で金メダル、上村美揮(朝日生命ク)が銅メダルを獲得した。
北京五輪団体金メダルの中国は出場しなかったが、日本は2位韓国に約20点の大差をつけて圧勝。鶴見も新しい演技構成で臨んだ段違い平行棒で15・100点、平均台でも15・500点をマークした。
17日は男女種目別の前半を行う。(共同)
(2008年11月17日08時09分 読売新聞)
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個人総合でも16歳のエース鶴見虹子(朝日生命ク)が59・700点で金メダル、上村美揮(朝日生命ク)が銅メダルを獲得した。
北京五輪団体金メダルの中国は出場しなかったが、日本は2位韓国に約20点の大差をつけて圧勝。鶴見も新しい演技構成で臨んだ段違い平行棒で15・100点、平均台でも15・500点をマークした。
17日は男女種目別の前半を行う。(共同)
(2008年11月17日08時09分 読売新聞)
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